http://www.capcom.co.jp/devil4/main.html
本
Devil May Cry 4在
2008年1月31日才出卖,
Ps3和
XBox360都有这个Game!
公式サイト更新&イベント情報など(長文)
今日は1のフィーバーの日ですね。
こんな日は1時11分11秒に時計が見たくなりませんか?子供っぽいマツです。
今日は、公式サイト更新情報と、イベントの情報などを書いていきます。
公式サイトの更新、今日は多いです。
まずは「
システム」の更新、ですね。
過去にやったものですが、最近、デビル4の存在を知った方に軽く説明、という感じです。
シリーズファンの方には物足りないと思いますが、モノグラフとも連動して説明をしていきたいと思っています。
次はダンテの新武器「
パンドラ」、です。
ダンテの遠距離武器で、変形しちゃいます。
シリーズ作品でそんな武器がありましたが、今回は規模が違います!プレイヤーよりも大きくなる武器って、ありえないですよね。
見た目もさることながら、効果も絶大!使用条件はありますが、その分、威力は強烈です。
この
写真は、形態の1つ「
アーギュメント」ですね。このミサイルの誘導感が好きです。スケアクロウの悲鳴が聞こえそうです。
こっちは「
グリーフ」です。
ボタンを押しっぱなしにすることで、敵を次々と倒していきます。この写真、わかりにくいですが、片っ端から倒してきた後の状態です。自分がデビルハンターだったらこれが一番欲しいです。正直、楽そうですよね(笑)
こちらは「
エピデミック」です。
他の2つと比べると、絵的には地味ですかね。でも実際にゲームでの使いやすさは一番かもしれません。他が異常なだけで、特に制限なく強力なミサイルが2発出るだけもかなり使えます。他に比べて(大人の事情で省略)で早いですし。
あと・・・超ド級といえば!
悪魔に新たに追加「
白銀の巨人」です!
いや、ほんとに大きいです!1枚、写真を掲載しますが・・・尋常じゃない!
しかもこれ、巨体に似合わずよく動くんですよ!
静止画でもわかるこのインパクト!でも実際に対戦するときのインパクト!次世代級とはこれだ!という感じです。
感動屋なので大げさな気がしますが、本当に最初に見たときは驚きました。
どれだけの人が「
デカッ!」といってくれるか、とても楽しみです。
さてさて!
次はイベント情報!
今回も関西圏です。
体験版より一足早く実体験!
まだ本体をお持ちでない方はよろしければこちらで体験してくださいませ。
さすがは関西最大の電気街。イベントの頻度は高いのでしょうね。
関東最大の電気街でも大きく取り扱ってくれそうな話を聞いています。
いやあ、ホントにうれしいですね。
で、大きく扱ってくれるといえば・・・これ!
写真を1枚入手しましたので掲載!
新宿の「
さくらやホビー館」様です。
なんと!
1コーナーがデビル4で埋め尽くされている!
やった!ありがとうございます!
トレイラーも流れてますね~
主人公がこれだけ大きくプリントされることも珍しいと思いますので、よろしければ見てみてください。
さてさて、まだまだ続きます。今日は長いですよ。
久しぶりの更新ですからね~
テレビCM、ご覧になった方、いらっしゃいますか?
実はまだ私は放送されたものを見たことがないのですが、始まっています。
これから徐々に放送枠が増えていく予定ですので、まだご覧になっていない方もご安心を。
さらには電車の中、駅の構内での広告展開も始まっています。とくに駅のポスターはデザイナー入魂の作品です。(他も全部きっちり入魂してますが)
なんともキレイな絵に仕上がっております。見つけた方はどうぞ堪能してください。
小さいですが、ここにも画像を1枚、あげておきます。本物を見たときに比べて感動は落ちると思いますが、少しは感じてもらえるかと。
おっとそうだ。
完成披露試写会へのたくさんのご応募、ありがとうございました!
重複応募などを省く前の数字ですが、1000名もの方が応募してくれました。
どうもありがとうございました。
厳重な抽選の上、当選者の方にはお知らせをさせていただきます。
現在、その場で流す映像などを準備中です。忙しいところお越しいただくのに十分な内容にしようと努力しておりますので、楽しみにしていてください。
以上!
長かったですが最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
今月はサイトの更新頻度が上がります。
よろしければまた、おいでくださいませ。
それではまた!
マツ@まだカドマツ飾ってあります・・・
先着購入特典ダイジェスト
みたいな内容を以前お知らせしましたが、このたび、ダイジェスト動画を制作しましたので、こちらで紹介です。
コアメンバーが思惑とかを話していて、とても興味深かったです。これは開発者としての感想が半分ですが。
インタビューのほかにも・・・
大きなスタジオで行われたモーションキャプチャーシーンや、ダイジェスト映像にはあまり出ていませんが、モーションキャプチャー前のビデオコンテ、モデルの構造を垣間見ることができるフレーム状態の映像など、コアなファンの方なら持っておきたいと思う映像が収録されております。
これは1ユーザーとしてのコメントですが、予約もいい感じで入ってきているそうなので、確実に手に入れたい方は早めの予約をお願いします。
後でネットオークションで、とかやめてくださいね。
ところで・・・
開発者の思惑のところ、本当に興味深かったですし、開発チームのリーダーが出ているわけではないので、出ていない人たちの熱い思いは聞いてみたいと思いました。
どうでしょう?(誰に聞いてる?)
マツ@発売前のネタを画策中
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本帖最后由 alex88510 于 15-3-2008 22:31 编辑 ]